令和8年度 高校入試の結果発表🎊
- 大分 学園

- 3月19日
- 読了時間: 2分

今年の大分学園中3生たちの高校入試の結果が出揃いました(^o^)丿
【国立】
・大分高専(全員合格)
【公立】
・大分上野丘(全員合格)
・大分舞鶴
・大分豊府(全員合格)
・大分西(全員合格)
・大分鶴崎(全員合格)
・大分南《普通/福祉》(全員合格)
・大分工(全員合格)
・鶴崎工(全員合格)
・情報科学
【私立】※国公立高進学者の実績含む
・大分東明(特進 他)
・大分(特奨・特進 他)
・楊志館
・明豊(特待)
・国際情報
・福徳学院
二次募集受験者がいない為、大分学園の令和8年度高校入試はこれが【最終結果】となります。
いわゆる難関校、上位校に満遍なく合格者を出せたことは良かった点として挙げられます。
上野丘は《3年連続全員合格》となりました。
また、ここ数年で進学実績急上昇中の大分鶴崎については、大東中に通う塾生の約27%が受験し、《全員合格》を果たすことが出来ました。
今年は定員を40人増やしたものの、受験者数が増えているため、大分鶴崎の合格ボーダーは例年通りの170~175点(300点満点:偏差値53~54)だったと思われます。
特に12月まで150点前後だった受験者もいた中で【入試直前週末講座】でのひと押しが効いて全員合格を達成できたことは喜ばしい結果と言えます。
毎年やっていることなので、講座受講者の得点が40点ほど上がることは分かっているはずなのですが、やはり最後まで「本当に大丈夫なのか?」という不安がぬぐい切れない生徒さんがいないと言ったら嘘になります。
中2の皆さんには、《早めに志望校を定め》《早めに合格圏の得点で安定させる》ことができるよう、早めからロングスパートをかけてほしいと思います。
これも毎年言っていることなので、また1年後に同じような事をここに書いていそうではありますが…(;・∀・)





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